売上高
個別
- 2022年3月31日
- 95億4171万
- 2023年3月31日 +1.22%
- 96億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/21 13:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/21 13:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 積水ハウス㈱ 5,454,462 住宅建材部門 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/21 13:30
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)新設戸建住宅用建材 8,207,268 その他の収益 20,301 外部顧客への売上高 9,541,712
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/21 13:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の住宅建材市場におきましても、新設住宅着工戸数は底堅く推移しましたが、本格的な市場の回復を見るにはいたりませんでした。2024/06/21 13:30
このような状況のなか、売上高につきましては、主力製品である新設住宅用建材の受注が伸び悩み、リフォーム用建材の営業活動は実を結びつつあるものの、厳しい経営環境が続いております。収益につきましては、売上高が伸び悩むなか、生産性の改善及び総費用の削減に継続して取り組み一定の成果を上げたものの、原材料価格等の高騰が継続してその影響が大きくなり、営業利益、経常利益は前年同期を下回る結果となりました。
なお、当期純利益につきましては、前年同期を大きく下回る結果となりましたが、これは、前年同期は繰延税金資産を計上していなかった税務上の繰越欠損金の影響により、法人税等合計額が減少していたことによるものであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/21 13:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2024/06/21 13:30
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 5,336,738千円 5,454,462千円 受取配当金 44,982 54,308 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/21 13:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。