短期借入金
連結
- 2014年3月31日
- 91億1000万
- 2015年3月31日 +52.47%
- 138億9000万
個別
- 2014年3月31日
- 2億
- 2015年3月31日 -50%
- 1億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/24 9:25
(注)1.平均利率は当期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 9,110 13,890 0.208 - 1年以内に返済予定の長期借入金 200 304 0.344 -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2015/06/24 9:25
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益を30億6百万円計上し、有形固定資産の取得による支出や、日本伸銅株式会社の公開買付けによる支出等があったものの、売上債権やたな卸資産の減少による収入や、短期借入金の増加による収入等があったため、前連結会計年度末に比べ7億2百万円増加し、当連結会計年度末には12億92百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/24 9:25
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より18億34百万円多い25億1百万円のキャッシュを得ています。これは主に負ののれん発生益9億53百万円、法人税等の支払い19億49百万円等があったものの、税金等調整前当期純利益30億6百万円、減価償却費12億8百万円、売上債権の減少額が1億53百万円(前連結会計年度は18億2百万円の増加額)、たな卸資産の減少額が2億94百万円(前連結会計年度は16億98百万円の増加額)等があったことによるものです。投資活動によるキャッシュ・フローでは、主に有形固定資産の取得、日本伸銅株式会社の公開買付け等により、30億78百万円のキャッシュを使用しました。また、財務活動によるキャッシュ・フローでは、主に短期借入金の増加額により12億62百万円のキャッシュを得ました。当社グループの自己資本比率は40.9%であり、なお十分な資金調達余力を保有しております。
(6)経営者の問題認識と今後の方針について - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/24 9:25
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)支払手形及び買掛金 4,188 4,188 - (2)短期借入金 9,110 9,110 - (3)長期借入金 993 993 0
当連結会計年度(平成27年3月31日)