当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年12月31日
- 15億1100万
- 2017年12月31日 +78.23%
- 26億9300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2018/02/14 15:02
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計 適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、人材確保のため、継続的な中途採用と、賞与の増額など社員待遇の改善に努めました。また、工場等で使用する電力について、比較購買を開始しました。2018/02/14 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期に比べて銅相場が平均的に高い水準で推移したため、売上高は610億2百万円(前年同四半期比26.6%増加)となり、営業利益は45億76百万円(同86.6%増加)となりました。経常利益は原料相場のリスクヘッジのためのデリバティブ損失を2億12百万円(前年同四半期は1億14百万円)、デリバティブ評価損を6億3百万円(前年同四半期は3億86百万円)計上したため、38億57百万円(前年同四半期比87.1%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は23億90百万円(同79.1%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/14 15:02
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 170円22銭 299円01銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,335 2,390 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,335 2,390 普通株式の期中平均株式数(株) 7,844,660 7,996,156