法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- -1億5200万
- 2019年3月31日 -79.61%
- -2億7300万
個別
- 2018年3月31日
- -1200万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -3億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、労働力確保のため、社員待遇の改善に努めました。具体的には、残業時間の削減を目的とした中途採用による増員と、夜間勤務の削減を目的とした設備投資等を実施しました。2020/03/10 13:19
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は846億14百万円(前年同期比1.4%増加)となり、営業利益は銅相場下落に伴う相場差損の発生で49億45百万円(同18.4%減少)となりました。経常利益は50億1百万円(同15.2%減少)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、当社の退職給付に係る負債に対する繰延税金資産の計上等に伴い、法人税等調整額△2億73百万円を計上したため、33億18百万円(同8.8%減少)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。