当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年3月31日
- 41億6100万
- 2019年3月31日 -7.43%
- 38億5200万
個別
- 2018年3月31日
- 2億5200万
- 2019年3月31日 +318.65%
- 10億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/03/10 13:19
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 79.88 96.77 123.57 110.23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、労働力確保のため、社員待遇の改善に努めました。具体的には、残業時間の削減を目的とした中途採用による増員と、夜間勤務の削減を目的とした設備投資等を実施しました。2020/03/10 13:19
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は846億14百万円(前年同期比1.4%増加)となり、営業利益は銅相場下落に伴う相場差損の発生で49億45百万円(同18.4%減少)となりました。経常利益は50億1百万円(同15.2%減少)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、当社の退職給付に係る負債に対する繰延税金資産の計上等に伴い、法人税等調整額△2億73百万円を計上したため、33億18百万円(同8.8%減少)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/10 13:19
(注)3. 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式のうち、従業員持株会信託型ESOPと取締役及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度で使用する株式数については「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度828千株、当連結会計年度738千株)。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 3,636 3,318 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 3,636 3,318 期中平均株式数(株) 8,005,793 8,080,028
また、「1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度860千株、当連結会計年度785千株)。