構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 5800万
- 2019年3月31日 -12.07%
- 5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物は定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。2020/03/10 13:19 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/10 13:19
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/03/10 13:19
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,884百万円 2,882百万円 機械装置及び運搬具 6,355 6,355 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ)有形固定資産2020/03/10 13:19
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。また、海外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/03/10 13:19
建物は定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。
3.引当金の計上基準