- 5757
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 6.51倍
- 2010年以降
- 1.34-202.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.27-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -5億6900万
- 2021年12月31日
- 36億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは感染症のクラスターが発生することによる生産障害のリスクを回避するため、社員に対するワクチンの職域接種を実施しました。また、当社の100%子会社のサンエツ金属株式会社では、高岡工場の新線工場棟と新製品倉庫棟が完成しました。当社の連結子会社のシーケー金属株式会社では、新ねじ加工・検査工場棟が完成しました。2022/02/14 15:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、伸銅事業の販売量の回復と銅相場の高騰により、売上高は850億84百万円(前年同四半期比83.7%増加)となり、営業利益は81億92百万円(同197.7%増加)となりました。営業外損益として、デリバティブ損失が7億51百万円(うち当第3四半期連結会計期間分は4億79百万円)、デリバティブ評価損が16億85百万円(うち当第3四半期連結会計期間分は12億80百万円)発生したため、経常利益は59億60百万円(前年同四半期は経常損失6億39百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億69百万円)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご確認ください。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/02/14 15:07
(注)1.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △569 3,605 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2.「普通株式の期中平均株式数」は株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式445千株(前年同期は565千株)を控除しております。