- 5757
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 6.51倍
- 2010年以降
- 1.34-202.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.27-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 60億9400万
- 2025年3月31日 +37.56%
- 83億8300万
個別
- 2024年3月31日
- 5億5600万
- 2025年3月31日 -2.52%
- 5億4200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 配管・鍍金事業では、株式会社リケンと配管機器の開発・生産拠点を統合したことによる相乗効果を追求し、また、溶融亜鉛鍍金における新技術を開発・実用化することで差別優位化を推進します。2025/06/25 13:10
当社グループの経営状況を判断するための客観的な指標は経常利益です。伸銅事業の業績は、主要原材料である銅の相場の影響を受けて、営業利益が変動するリスクをヘッジするためのデリバティブ取引を行うことで経常利益段階での利益を安定化させているためです。2026年3月期の経常利益の目標は75億円としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、連結子会社の株式会社リケンCKJVは、生産性向上のため、継手工場に無人フォークリフト(AGF)9台を導入しました。2025/06/25 13:10
当社グループの連結経営成績は、銅相場が高値圏で推移したため、売上高は1,251億8百万円(前年同期比12.3%増加)となり、営業利益は102億63百万円(同29.4%増加)となりました。営業外費用として、デリバティブ損失が21億76百万円、デリバティブ評価損が2億83百万円発生したため、経常利益は83億83百万円(同37.6%増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は52億7百万円(同36.5%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。