ダイケン(5900)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年8月31日
- 4227万
個別
- 2013年8月31日
- 3635万
- 2014年8月31日 -9.18%
- 3301万
- 2015年8月31日 +8.32%
- 3575万
- 2016年8月31日 -6.51%
- 3342万
- 2017年8月31日 +29.82%
- 4339万
- 2018年8月31日 +10.12%
- 4779万
- 2019年8月31日 -4.06%
- 4585万
- 2020年8月31日 +2.11%
- 4682万
- 2021年8月31日 -4.83%
- 4456万
- 2022年8月31日 +2.53%
- 4568万
- 2023年8月31日 +3.21%
- 4715万
- 2024年8月31日 +1.11%
- 4767万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/10/10 11:12
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。報告セグメント 合計 建築関連製品 不動産賃貸 金物 1,630,409 - 1,630,409
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント売上高):当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)2023/10/10 11:12
(建築関連製品)セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%) 構成比(%) 建築関連製品 5,130,761 102.0 98.4 不動産賃貸 85,443 102.0 1.6 合計 5,216,205 102.0 100.0
建築関連製品につきましては、リフォーム市場への取り組みの強化を進めたことで自転車ラックが、比較的好調に販売を拡大しました。また、SNSなどのインターネット広告の強化などから、エクステリア関連製品がECサイト販売において、堅調に推移いたしました。