当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 2億6430万
- 2014年11月30日 -2.71%
- 2億5714万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、代理店や業界主催の展示会等への出展では、賃貸集合住宅や中小のオフィスビル向け及び高齢者向け施設やリフォーム等の市場に関連する製品群のPRを強化し、販売先との緊密な営業活動を進め、販売の回復に取り組んでまいりました。2015/01/14 11:18
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、78億54百万円(前年同期比4.2%増)となりました。利益面では製造経費や販売管理費の削減に取り組みましたが、円安に伴い原材料費や運搬費等が高騰したことにより、営業利益は4億10百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は4億5百万円(前年同期比11.0%減)となりました。四半期純利益は、設備投資減税の影響等がありましたが、2億57百万円(前年同期比2.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/14 11:18
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 264,304 257,149 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―