営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- -6091万
- 2019年5月31日
- 404万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△99,700千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/11 14:57
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/11 14:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社は、現場からの情報を効率的に収集することで営業効率の向上を図るとともに、利益率の高い製品の販売拡大に努めてまいりました。また、千葉工場を物流拠点としても効果的に活用することによって、長尺物をはじめとした製品の運搬費削減を図ってまいりました。2019/07/11 14:57
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、2,481百万円(前年同期比0.7%増)となりました。利益面では、アルミ地金価格が下落傾向にあることや輸送コストに対する対応策に一定の効果が得られ、営業利益が4百万円(前年同期は60百万円の営業損失)となりました。また、経常利益は3百万円(前年同期は60百万円の経常損失)、四半期純利益は0百万円(前年同期は44百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。