ダイケン(5900)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 7366万
- 2011年5月31日 -69.2%
- 2268万
- 2012年5月31日 +365.15%
- 1億552万
- 2013年5月31日 +9.18%
- 1億1520万
- 2014年5月31日 -17.28%
- 9529万
- 2015年5月31日 -78.17%
- 2080万
- 2016年5月31日
- -3704万
- 2017年5月31日
- 3755万
- 2018年5月31日
- -6091万
- 2019年5月31日
- 404万
- 2020年5月31日 +999.99%
- 5501万
- 2021年5月31日 -21.8%
- 4302万
- 2022年5月31日 -44.42%
- 2391万
- 2023年5月31日 +21.92%
- 2915万
- 2024年5月31日
- -225万
- 2025年5月31日 -383.39%
- -1088万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△91,898千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/08 10:46
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/08 10:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調達コストにつきましては、高止まりを続ける原材料価格や円安の影響から厳しい経営環境となる中、生産効率を向上させて原価低減に努めるとともに、価格への適切な反映を図ってまいりました。2024/07/08 10:46
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、2,601百万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まりの状況や円安状況が続く為替相場の影響などから、2百万円の営業損失(前年同期は29百万円の営業利益)となりました。また、経常利益は3百万円(前年同期比91.1%減)、固定資産の売却などもあり、四半期純利益は4百万円(前年同期比79.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。