5900 ダイケン

5900
2026/03/27
時価
48億円
PER 予
19.38倍
2010年以降
3.82-29.68倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.19-0.66倍
(2010-2025年)
配当 予
2.46%
ROE 予
1.72%
ROA 予
1.41%
資料
Link
CSV,JSON

ダイケン(5900)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2025年8月31日
-3413万
2025年11月30日
2911万

個別

2009年2月28日
3億3079万
2009年11月30日 -60.53%
1億3054万
2010年2月28日 +200.06%
3億9171万
2010年5月31日 -81.19%
7366万
2010年8月31日 +138.23%
1億7548万
2010年11月30日 +60.48%
2億8161万
2011年2月28日 +102.63%
5億7064万
2011年5月31日 -96.02%
2268万
2011年8月31日 +548.56%
1億4712万
2011年11月30日 +113.33%
3億1386万
2012年2月29日 +91.5%
6億105万
2012年5月31日 -82.44%
1億552万
2012年8月31日 +223.92%
3億4179万
2012年11月30日 +70.02%
5億8111万
2013年2月28日 +48.97%
8億6568万
2013年5月31日 -86.69%
1億1520万
2013年8月31日 +121.47%
2億5513万
2013年11月30日 +76.85%
4億5121万
2014年2月28日 +77.51%
8億94万
2014年5月31日 -88.1%
9529万
2014年8月31日 +155.19%
2億4318万
2014年11月30日 +68.87%
4億1068万
2015年2月28日 +74.82%
7億1795万
2015年5月31日 -97.1%
2080万
2015年8月31日 +313.6%
8605万
2015年11月30日 +137%
2億393万
2016年2月29日 +144.44%
4億9850万
2016年5月31日
-3704万
2016年8月31日
7985万
2016年11月30日 +150.32%
1億9988万
2017年2月28日 +141.37%
4億8246万
2017年5月31日 -92.22%
3755万
2017年8月31日 +185.2%
1億711万
2017年11月30日 +109.47%
2億2438万
2018年2月28日 +74.4%
3億9133万
2018年5月31日
-6091万
2018年8月31日
-2627万
2018年11月30日
7021万
2019年2月28日 +259.04%
2億5209万
2019年5月31日 -98.39%
404万
2019年8月31日 +999.99%
4640万
2019年11月30日 +221.26%
1億4908万
2020年2月29日 +169.78%
4億218万
2020年5月31日 -86.32%
5501万
2020年8月31日 +127.3%
1億2505万
2020年11月30日 +71.97%
2億1504万
2021年2月28日 +94.69%
4億1868万
2021年5月31日 -89.72%
4302万
2021年8月31日 +145.8%
1億574万
2021年11月30日 +73.64%
1億8361万
2022年2月28日 +103.95%
3億7448万
2022年5月31日 -93.62%
2391万
2022年8月31日 +543.96%
1億5397万
2022年11月30日 +70.18%
2億6203万
2023年2月28日 +64.41%
4億3082万
2023年5月31日 -93.23%
2915万
2023年8月31日 +452.64%
1億6110万
2023年11月30日 +53.95%
2億4802万
2024年2月29日 +80.64%
4億4804万
2024年5月31日
-225万
2024年8月31日
5127万
2024年11月30日 +49.02%
7640万
2025年2月28日 +286.48%
2億9530万
2025年5月31日
-1088万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△338,809千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。
2025/05/30 13:53
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/30 13:53
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「2.財務諸表等 重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/05/30 13:53
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
既存製品では、ゴミ収集庫や自転車ラックなどの主力製品の需要の獲得を図るとともに、設備投資を積極的に実施して生産能力の強化を行いました。また、事業領域を拡大するべく、高所作業の効率化をサポートするメンテナンスレールなどの認知度拡大に努めるとともに、ホームページの多言語化や海外での展示会に出展することで海外での知名度の拡大を図りました。
以上の結果、当事業年度の売上高につきましては、前事業年度比1.3%増の11,024百万円となりました。利益面では、下記において価格改定を行い収益性の改善を図りましたが、その影響が想定よりも短期間でしか生じなかったことなどから、営業利益は前事業年度比34.1%減の295百万円、経常利益は前事業年度比30.8%減の336百万円となりました。当期純利益は前事業年度に比べ25.1%減の246百万円となり、自己資本利益率は、前事業年度比0.7ポイント減の1.9%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/05/30 13:53

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