営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 404万
- 2020年5月31日 +999.99%
- 5501万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△99,700千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/13 10:15
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/13 10:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社は対面による営業活動を自粛するとともに、テレワークや時差出勤など働き方の見直しを含め、感染拡大防止に努めました。また、例年参加している展示会等の開催が中止となるなど展示会を通じたPR活動がとれず営業活動に苦慮する中、フェイスブックやLINEなど多媒体から情報発信するなど新たな手法による製品のPRを展開してまいりました。また、適時な対応として、4月に当社ホームページ上の簡易見積もりシステム「みつもりダイちゃん」の対応機種を増やすリニューアルを実施するなど、状況の変化に対応いたしました。2020/07/13 10:15
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、2,437百万円(前年同期比1.8%減)となりました。利益面では、アルミ地金価格の下落や内製化による原価の低減、運搬費等の輸送コストなどの販管費の減少から営業利益が55百万円(前年同期は4百万円の営業利益)となりました。また、経常利益は55百万円(前年同期は3百万円の経常利益)、四半期純利益は37百万円(前年同期は0百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。