営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年5月31日
- -3704万
- 2017年5月31日
- 3755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△85,181千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/13 15:23
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/13 15:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、西関東地区における業務の効率化や販売力強化のため、3月に東京西出張所と神奈川営業所を統合し、西関東営業所を設置いたしました。また、2017年度版の総合カタログを作成し、官庁関係や設計事務所等へ積極的にPR活動を展開してまいりました。2017/07/13 15:23
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、24億4百万円(前年同期比7.4%増)となりました。利益面では、営業利益が37百万円(前年同期は37百万円の営業損失)となりました。また、経常利益は34百万円(前年同期は40百万円の経常損失)、四半期純利益は23百万円(前年同期は34百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。