純資産
個別
- 2018年2月28日
- 120億5894万
- 2019年2月28日 +0.36%
- 121億235万
- 2020年2月29日 +1%
- 122億2392万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/05/28 9:28
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、前事業年度末に比べ31百万円減少し、216百万円となりました。これは、退任役員へ退職慰労金を支払ったことから役員退職慰労引当金が24百万円減少したことが主因であります。2020/05/28 9:28
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ121百万円増加し、12,223百万円となりました。これは、投資有価証券の時価の下落により、評価・換算差額等が72百万円減少したものの、当期純利益による増加などによって、繰越利益剰余金が194百万円増加したことが主因であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/05/28 9:28
この結果、前事業年度の貸借対照表について組み替えを行っており、「流動資産」の「繰延税金資産」87,075千円は「投資その他の資産」の区分に組み替え、「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺したことにより、「固定負債」の「繰延税金負債」95,503千円は8,427千円となり、「資産合計」及び「負債及び純資産合計」15,203,010千円は15,115,935千円となっております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/05/28 9:28
項目 前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 12,102,357 12,223,924 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 12,102,357 12,223,924 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 5,872,548 5,872,486