建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 16億7399万
- 2021年2月28日 -5.57%
- 15億8077万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 「厚生施設その他」に記載した土地、建物及び構築物の主な内訳は、次のとおりであります。2021/05/31 11:24
区分 土地 建物及び構築物 面積(㎡) 金額(千円) 面積(㎡) 金額(千円) 福利厚生施設等 4ヶ所(神戸市北区有馬町他) 164 758 16 14,801 従業員社宅 6ヶ所(大阪市淀川区他) 180 39,769 332 19,072 - #2 事業等のリスク
- (10) 自然災害等2021/05/31 11:24
地震や風水害等の自然災害や火災等の事故災害などの発生により、従業員への被害や建物・設備の損壊などにより、当社の生産体制や事業活動に著しい支障が生じる場合等があります。また、治療法の確立していない感染症等の拡大によって、経済状況の悪化や感染症のパンデミックによる一部事業の停止など円滑な事業運営が困難になる可能性があります。
当社では、従業員の安全確保のため、災害時行動要領を規定するとともに、社内業務のデジタル化の推進、状況に係わらず製品を提供し続けることのできる生産体制の構築に努めておりますが、上記のような状況が発生した場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/31 11:24
(2) 無形固定資産建物 15~50年 機械及び装置 10年
定額法によっております。 - #4 研究開発活動
- (点検口関連)2021/05/31 11:24
デザイン性の高い建物など建築の多様性が高まる中、様々な顧客ニーズに対応するため、色やデザインの幅を広げる製品開発を実施してまいりました。また、ホーム床点検口における施工性、安全性の向上や天井点検口の換気性能を高める製品改良など、品質向上を図る開発も行いました。
(その他)