- 5900
- 2026/10/16
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 13.43倍
- 2010年以降
- 3.82-29.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.19-0.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.57%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2026/10/13 14:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2026/10/13 14:22
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。報告セグメント 合計 建築関連製品 不動産賃貸 その他の収益 - 81,624 81,624 外部顧客への売上高 5,115,546 81,624 5,197,171
当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造コストに関しましては、内製化による原価低減や生産体制の最適化を進め、コスト削減に努めるとともに、販売価格の改定を実施することで収益確保を図ってまいりました。2026/10/13 14:22
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高につきましては、5,835百万円(前年同期比12.3%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まり等によるコスト増に対して、原価低減策や価格改定による収益性の改善が及ばず10百万円の営業損失(前年同期は34百万円の営業損失)となりました。経常利益は24百万円(前年同期は2百万円の経常損失)となりましたが、投資有価証券の評価損や不動産賃貸物件建て替えのための固定資産除却損を計上したことから8百万円の親会社株主に帰属する中間純損失(前年同期は8百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。