- 5726
- 2026/09/07
- 時価
- 986億円
- PER 予
- 58.03倍
- 2010年以降
- 赤字-1237.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.78-5.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.48%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2014年4月1日 至 2014年6月30日)2015/08/10 9:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。(単位:百万円) チタン事業 ポリシリコン事業 高機能材料事業 売上高 外部顧客への売上高 4,209 3,750 412 8,372 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や円安、原油価格の下落等を背景に景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。2015/08/10 9:09
当社事業につきましては、チタン事業では、輸出向けにおいて航空機の製造は堅調に推移しており、スクラップ配合は引続き高水準ではあるものの、サプライチェーン内での在庫調整が概ね適正化したこと、また国内向けでも一般産業向け全体での需要が回復したことに加え前年の出荷がボトムヘビーで第1四半期の販売が少なかったことにもより、輸出向け、国内向け共に販売数量が大幅に増加しました。この結果、チタン事業の売上高は8,181百万円(前年同期比94.3%増)となりました。なお、輸出、国内向けともに需要回復基調が確かになったことを受け計画どおり第2四半期よりスポンジチタンの増産に入っております。
ポリシリコン事業では、半導体用ポリシリコンの需給調整継続により販売数量が若干減少し、売上高は