営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -13億2800万
- 2022年12月31日
- 26億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2023/02/14 13:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2023/02/14 13:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能材料事業では、半導体関連のスパッタリングターゲット用高純度チタンや球状チタン合金粉末の販売増加が継続したことにより、売上高は3,087百万円(前年同期比29.8%増)となりました。2023/02/14 13:08
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、31,055百万円(前年同期比54.3%増)となりました。損益につきましては、チタン鉱石や電力価格の上昇といった悪化要因はありましたが、販売量の増加、価格是正、稼働率の向上等により、営業利益は2,657百万円(前年同期は1,328百万円の損失)、経常利益は2,709百万円(前年同期は1,135百万円の損失)、四半期純利益は2,064百万円(前年同期は1,166百万円の損失)となりました。