営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 26億5700万
- 2023年12月31日 +139.82%
- 63億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2024/02/14 9:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2024/02/14 9:12
- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として13年で費用処理をしておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期会計期間より費用処理年数を11年に変更しております。2024/02/14 9:12
この変更が、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては航空機需要が回復から成長軌道となっていること及び世界的なチタンのサプライチェーン再編の影響が継続する中でスポンジチタンの需要は更に強まっております。他方、高機能材料事業では、一昨年秋からの半導体市場の低迷及び調整局面が継続しております。2024/02/14 9:12
こうした中、当第3四半期累計期間の売上高は、41,316百万円(前年同期比33.0%増)、営業利益は6,372百万円(前年同期比139.8%増)、経常利益は6,697百万円(前年同期比147.2%増)、四半期純利益は5,632百万円(前年同期比172.8%増)となりました。
事業別は以下の通りとなります。