大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億3703万
- 2009年3月31日 +36.59%
- 1億8717万
- 2010年3月31日 -1.16%
- 1億8500万
- 2011年3月31日 -30.27%
- 1億2900万
- 2012年3月31日 -7.75%
- 1億1900万
- 2013年3月31日 -23.53%
- 9100万
- 2014年3月31日 +515.38%
- 5億6000万
- 2015年3月31日 +9.29%
- 6億1200万
- 2016年3月31日 -26.14%
- 4億5200万
- 2017年3月31日 -32.74%
- 3億400万
- 2018年3月31日 -57.24%
- 1億3000万
- 2019年3月31日 -28.46%
- 9300万
- 2020年3月31日 +476.34%
- 5億3600万
- 2021年3月31日 -7.28%
- 4億9700万
- 2022年3月31日 -21.13%
- 3億9200万
- 2023年3月31日 -17.6%
- 3億2300万
- 2024年3月31日 +194.12%
- 9億5000万
- 2025年3月31日 -24.84%
- 7億1400万
- 2026年3月31日 +3.08%
- 7億3600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2026/06/23 9:31
(4)回収可能価額の算定種類 ①遊休資産 ②高機能材料事業 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 ソフトウエア -百万円 0百万円 計 121百万円 310百万円
回収可能価額の算定に当たっては使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがゼロ又はマイナス - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/23 9:31
なお、自社利用目的のソフトウエアの見込利用可能期間は5年であります。
(3)長期前払費用