売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1億8982万
- 2015年3月31日 -69.81%
- 5730万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 15:01
2.重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,800,632 9,170,767 14,338,487 18,974,031 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 182,583 142,650 461,488 507,911 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ダイカスト事業」は、アルミ・亜鉛ダイカスト製品、鋳造用金型の製造販売他を行なっております。「食品流通事業」は、食品の販売及び酒類の小売他を行なっております。「酒類製造事業」は、本格焼酎、清酒の製造販売他を行なっております。「教育関連事業」は、認知症緩和ケア教育、高等学校(全日制・通信制)の運営、学校・学習塾向け教材の製作販売及び会場テスト関連業務他を行なっております。「リフォーム関連事業」は、リフォーム事業他を行なっております。2016/06/23 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ①経済の動向に関するリスク2016/06/23 15:01
当社グループの顧客の主要な市場である地域の経済環境の動向は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループが事業活動を行なう市場において、景気後退により個人消費等が減少した場合、当社グループが提供する製品・サービスの需要の減少や価格競争の激化が進展する可能性があります。このような環境下において、当社グループは売上高や収益性を維持できない可能性があります。
②需要と供給のバランス - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/23 15:01 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/06/23 15:01
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,561,793 19,018,978 「その他」の区分の売上高 189,827 57,305 セグメント間取引消去 △100,102 △102,252 連結財務諸表の売上高 20,651,517 18,974,031 - #6 業績等の概要
- (ダイカスト事業)2016/06/23 15:01
当事業におきましては、主要取引先の自動車業界について、消費税率引き上げの影響が国内販売市場に及んでいるものの、円安を背景に北米市場向けを中心とした輸出が好調を維持しました。当連結会計年度の新車販売台数は前連結会計年度末に比べ減少いたしましたが、当社グループの自動車業界への売上は比較的堅調に推移しました。しかし、他の業界向け売上については、経済状況の変化になどにより、一部の取引先に売上の減少がありました。このような環境下で当社グループは、生産性の向上と不良率の改善による原価低減努めてまいりました。その結果、売上高は2,506百万円(前年同期比3.1%減)、セグメント利益(営業利益)110百万円(前年同期比59.4%増)となりました。
(食品流通事業) - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/06/23 15:01
2 外部顧客への売上高を記載しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/23 15:01
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高(売上高) 720,663千円 709,132千円 営業取引による取引高(販売費及び一般管理費) 534 230