無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 5億3452万
- 2017年3月31日 -13.17%
- 4億6415万
個別
- 2016年3月31日
- 113万
- 2017年3月31日 -62.63%
- 42万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/30 9:25
定額法を採用しております。 - #2 業績等の概要
- 営業活動の結果として支出した資金は、40百万円(前連結会計年度 957百万円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、たな卸資産の増減額225百万円などであります。支出の主な内訳は、税金等調整前当期純損失347百万円、仕入債務の増減額345百万円、その他の負債の増減額110百万円などであります。2017/06/30 9:25
投資活動の結果として獲得した資金は、16百万円(前連結会計年度 149百万円の支出)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出126百万円、無形固定資産の取得による支出19百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出44百万円などであります。収入の主な内訳は、貸付金の回収による収入241百万円などであります。
財務活動の結果として支出した資金は、252百万円(前連結会計年度 540百万円の支出)となりました。支出の内訳は、長期借入金の返済による支出344百万円、配当金の支払額217百万円であります。収入の主な内訳は、短期借入金の純増減額200百万円、長期借入れによる収入120百万円などであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/06/30 9:25
②減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 食品流通事業 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 神奈川県横浜市 教育関連事業 建物及び構築物、無形固定資産のその他(商標権) 三重県伊賀市 全社 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 東京都中央区
食品流通事業の株式会社ボン・サンテは店舗移転、教育関連事業の株式会社ウィッツは株式会社立ウィッツ青山学園高等学校の閉鎖及び全社である当社は本社事務所の移転についてそれぞれ意思決定をし、将来使用見込のない資産について、減損損失を認識しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて1,115百万円減少(18.7%減)し、4,848百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金が276百万円、仕掛品が283百万円、原材料及び貯蔵品が108百万円減少したことなどによるものです。2017/06/30 9:25
固定資産は前連結会計年度末に比べて472百万円減少(17.9%減)し、2,168百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産で機械及び運搬具が161百万円、土地が107百万円、無形固定資産がのれん償却などにより70百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1,587百万円減少(18.4%減)し、7,017百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/30 9:25
定額法を採用しております。