売上高
連結
- 2016年3月31日
- 4954万
- 2017年3月31日 -17.67%
- 4079万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 9:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,591,201 8,869,403 13,146,446 17,171,769 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △8,412 △408,955 △289,451 △347,854 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、ダイカスト事業を行っておりました株式会社東京理化工業所の全株式を平成28年10月1日に譲渡したため、ダイカスト事業は第2四半期連結累計期間までを含んでおります。2017/06/30 9:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ①経済の動向に関するリスク2017/06/30 9:25
当社グループの顧客の主要な市場である地域の経済環境の動向は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループが事業活動を行なう市場において、景気後退により個人消費等が減少した場合、当社グループが提供する製品・サービスの需要の減少や価格競争の激化が進展する可能性があります。このような環境下において、当社グループは売上高や収益性を維持できない可能性があります。
②需要と供給のバランス - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額2017/06/30 9:25
売上高 951,042 千円 営業損失 △13,362 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/30 9:25 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/06/30 9:25
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,292,435 17,185,394 「その他」の区分の売上高 49,546 40,790 セグメント間取引消去 △64,986 △54,415 連結財務諸表の売上高 19,276,995 17,171,769 - #7 業績等の概要
- (ダイカスト事業)2017/06/30 9:25
当事業におきましては、主要取引先である自動車業界等に対して、ダイカスト製品を製造・供給しておりましたが、平成28年8月25日公表の「子会社の異動(株式売却)に関するお知らせ」のとおり、株式会社川金ホールディングス及び当該会社の代表取締役鈴木信吉氏に対する株式会社東京理化工業所の株式譲渡を平成28年10月1日に完了しており、第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外し、ダイカスト事業から撤退しております。従いまして、当連結会計年度においては、第2四半期連結累計期間と同額であり、売上高は951百万円(前年同期比60.3%減)、セグメント利益(営業利益)16百万円(前年同期比87.7%減)となりました。
(食品流通事業) - #8 生産、受注及び販売の状況
- (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2017/06/30 9:25
2 外部顧客への売上高を記載しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/30 9:25
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高(売上高) 785,124千円 761,545千円 営業取引以外の取引高(営業外収益) 6,543 5,010