営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1944万
- 2017年6月30日
- 6830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/14 9:36
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △112,334 四半期連結損益計算書の営業利益 68,305
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/14 9:36
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △112,334 四半期連結損益計算書の営業利益 68,305 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (食品流通事業)2017/08/14 9:36
当事業におきましては、消費者の節約志向が続くなか、業種・業態を超えた競争の激化及び人手不足に伴う採用コストの増加など、厳しい状況が続いております。このような状況のなかで、業務スーパー特有である差別化商品の単品訴求販売に注力し、人材教育の一環である接客や陳列技術を磨き総じて各店舗ともに概ね好調に推移しております。また、本年6月1日に施行された「酒類の公正な取引に関する基準」により、約800アイテムの販売価格を見直したことが利益率の改善に繋がっております。その結果、売上高は2,461百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益(営業利益)123百万円(前年同期比13.0%増)となりました。
引き続き飽和状態が進行する商圏内で、地域の消費者から支持されるためのサービスレベル向上に邁進し一層の業績浮上を目指してまいります。