有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却をしております。その他合理的年数が見積もれないものは、5年間で均等償却をしております。ただし、金額が僅少である場合には、一時に償却をしております。2019/06/26 12:15 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1 のれん及び負ののれん表示2019/06/26 12:15
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/26 12:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/06/26 12:15
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 酒類製造事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産のその他(酒造容器、工具、器具及び備品)、土地、のれん、無形固定資産その他(ソフトウェア、電話加入権) 大分県日田市
酒類製造事業の老松酒造株式会社について、経営環境の著しい悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/26 12:15
当連結会計年度(2019年3月31日)前連結会計年度(2018年3月31日) 評価性引当額の増減 △18.88% のれん償却額 5.47% 連結納税による影響額 △1.94%
税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/26 12:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)によっております。2019/06/26 12:15
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却をしております。その他合理的年数が見積もれないものは、5年間で均等償却をしております。ただし、金額が僅少である場合には、一時に償却をしております。