有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。2025/11/14 15:52
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/14 15:52
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式の取得により新たに株式会社なごみ設計を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。2025/11/14 15:52
当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日)流動資産 179,245 千円 固定資産 47,786 のれん 110,764
株式の取得により新たに株式会社オハナ・ワークスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式の売却により株式会社ボン・サンテが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。2025/11/14 15:52
当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日)流動資産 802,033 千円 固定資産 1,145,547 流動負債 △698,373
株式の売却により株式会社創育が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/11/14 15:52
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都中央区 全社 有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 教育関連事業 建物及び構築物 東京都江東区 教育関連事業 有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)、ソフトウエア 神奈川県川崎市 食品流通事業 有形固定資産のその他(車両運搬具、工具、器具及び備品)、ソフトウエア、無形固定資産のその他(電話加入権)
全社及び教育関連事業の株式会社エルアイイーエイチについて、経営環境の著しい悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収入の主な内訳は、減価償却費11百万円、減損損失8百万円、関係会社株式売却損24百万円、売上債権及び契約資産の減少額63百万円などであり、支出の主な内訳は、税金等調整前中間純損失444百万円、仕入債務の減少額120百万円、未払消費税等の減少額101百万円、法人税等の支払額402百万円、供託金の預入による支出222百万円などであります。2025/11/14 15:52
投資活動により支出した資金は、61百万円(前中間連結会計期間 3,563百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は、有価証券の売却による収入10百万円などであり、支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出11百万円、資産除去債務の履行による支出13百万円、貸付による支出30百万円、債権譲受による支出96百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出18百万円などであります。
財務活動により支出した資金は、331百万円(前中間連結会計期間 347百万円の支出)となりました。支出の主な内訳は、長期借入金の返済による支出70百万円、短期借入金の純減額261百万円であります。