エヌアイシ・オートテック(5742)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アルファフレーム部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1789万
- 2016年6月30日 +377.48%
- 8545万
- 2017年6月30日 +118.77%
- 1億8695万
- 2018年6月30日 -44.13%
- 1億445万
- 2019年6月30日 -56.2%
- 4574万
- 2020年6月30日
- -3421万
- 2021年6月30日
- 3049万
- 2022年6月30日 +171.86%
- 8291万
個別
- 2013年6月30日
- 2338万
- 2014年6月30日
- -185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/08 10:02
当第1四半期連結会計期間より、組織体制を見直し、これまでの3部門のうち「アルファフレーム部門」と「装置部門」を統合し「FA部門」とすることにいたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき、作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、組織体制を見直し、これまでの3部門のうち「アルファフレーム部門」と「装置部門」を統合し「FA部門」とすることにいたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき、作成したものを開示しております。2023/08/08 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,320百万円(前年同四半期比71.7%)、営業損失は96百万円(前年同四半期は営業利益84百万円)、経常損失は77百万円(前年同四半期は経常利益103百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益74百万円)となりました。2023/08/08 10:02
なお、当社は当第1四半期連結会計期間より、組織体制を見直し、これまでの3部門のうち「アルファフレーム部門」と「装置部門」を統合し「FA部門」とすることといたしました。この事業体制変更により、経営資源の更なる有効活用を推進してまいります。これに伴い、報告セグメントについても「FA部門」と「商事部門」の2部門とし、前年同四半期の実績値を変更後のセグメント区分に組み替えて表記しております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。