エヌアイシ・オートテック(5742)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アルファフレーム部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 9246万
- 2016年12月31日 +353.52%
- 4億1933万
- 2017年12月31日 +40.15%
- 5億8770万
- 2018年12月31日 -34.75%
- 3億8350万
- 2019年12月31日 -86.49%
- 5180万
- 2020年12月31日 +188.46%
- 1億4942万
- 2021年12月31日 -63.08%
- 5517万
- 2022年12月31日
- -3433万
個別
- 2013年12月31日
- 1億3138万
- 2014年12月31日 +15.78%
- 1億5211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/06 14:43
第1四半期会計期間より、組織体制を見直し、これまでの3部門のうち「アルファフレーム部門」と「装置部門」を統合し「FA部門」とすることにいたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間より、組織体制を見直し、これまでの3部門のうち「アルファフレーム部門」と「装置部門」を統合し「FA部門」とすることにいたしました。2024/02/06 14:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,553百万円、営業損失が411百万円、経常損失が413百万円、四半期純損失は繰延税金資産の取り崩しが発生した結果、566百万円となりました。2024/02/06 14:43
なお、当社は第1四半期会計期間より、組織体制を見直し、これまでの3部門のうち「アルファフレーム部門」と「装置部門」を統合し「FA部門」とすることといたしました。この事業体制変更により、経営資源の更なる有効活用を推進してまいります。これに伴い、報告セグメントについても「FA部門」と「商事部門」の2部門へ変更しております。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。