- 5742
- 2026/09/25
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 31.4倍
- 2010年以降
- 赤字-187.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.3-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末と比べ244百万円減少し、428百万円となりました。2014/06/23 11:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の253百万円のキャッシュ・アウトに対し、当事業年度は27百万円のキャッシュ・インとなりました。これは税引前当期純利益の計上による資金の増加344百万円や減価償却費の計上による資金の増加91百万円、並びに売上債権減少による資金の増加274百万円などの資金の増加があった一方で、たな卸資産の増加による資金の減少130百万円や仕入債務の減少による資金の減少521百万円があったことが主な要因であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2014/06/23 11:55
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の253百万円のキャッシュ・アウトに対し、当事業年度は27百万円のキャッシュ・インとなりました。これは税引前当期純利益の計上による資金の増加344百万円や減価償却費の計上による資金の増加91百万円、並びに売上債権減少による資金の増加274百万円などの資金の増加があった一方で、たな卸資産の増加による資金の減少130百万円や仕入債務の減少による資金の減少521百万円があったことが主な要因であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の67百万円のキャッシュ・アウトに対し、当事業年度は223百万円のキャッシュ・アウトとなりました。これは有形固定資産の取得による支出が186百万円、無形固定資産の取得による支出が9百万円、保険積立金の増加による支出が23百万円あったことなどが主な要因であります。