- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2. セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/23 11:55- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。2014/06/23 11:55 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、アルファフレーム部門における生産設備(機械及び装置)及び営業・配送用の社用車(車両運搬具)であります。
2014/06/23 11:55- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/23 11:55- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/23 11:55- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 計 | 40,860 | 千円 | 43,631 | 千円 |
| (2) 固定資産 | | | | |
| 退職給付引当金 | 50,341 | 千円 | 54,920 | 千円 |
(繰延税金負債)
2014/06/23 11:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末と比べ384百万円減少し、3,176百万円となりました。これは主に、装置案件の仕掛増により、仕掛品が124百万円増加した一方で、仕入債務の支払い増加や新工場建設に係る支払いにより現金及び預金が244百万円減少したことや、前事業年度に集中した機械設備案件の債権回収により、売掛金が271百万円減少したことなどによります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べ413百万円増加し、2,094百万円となりました。これは主に、新工場の取得等により有形固定資産が294百万円増加したことや、保有株式の時価上昇等により投資有価証券が114百万円増加したことなどによります。
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