- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1. セグメント損益は、損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と対応しております。
2. セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2014/06/23 11:55- #2 セグメント表の脚注
- グメント損益は、損益計算書の営業利益と対応しております。2014/06/23 11:55
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2014/06/23 11:55- #4 業績等の概要
なお、平成25年12月には当事業年度に計画しておりました新工場[技術センター(立山工場C棟)]が完成し、アルファフレームの切断工程からマーキング工程に至る一貫した生産ラインの拡張・充実が図られ、大型構造物の案件等への迅速な対応が可能となる生産環境が整いました。
これらの結果、当事業年度の売上高は、5,456百万円(前期比1.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は335百万円(前期比73.9%増)、経常利益は344百万円(前期比72.1%増)、当期純利益は205百万円(前期比70.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/23 11:55- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費につきましては、継続的かつ効果的な人的投資及び販促活動を推進した結果、878百万円(前期比5.7%増)となりました。
<営業損益、経常損益及び当期純損益>当事業年度は、売上高が微増であったものの、設計および組立効率の向上による利益率の改善と外注先との連携による製造原価の低減活動等により、営業利益が335百万円(前期比73.9%増)、経常利益が344百万円(前期比72.1%増)、当期純利益が205百万円(前期比70.6%増)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について
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