受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 4億4329万
- 2015年3月31日 +25.4%
- 5億5587万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- b 受取手形2015/06/30 10:57
イ 相手先別内訳 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- 受取手形割引高は次の通りであります。
2015/06/30 10:57前事業年度
(平成26年3月31日)当事業年度
(平成27年3月31日)受取手形割引高 ― 75,000 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2015/06/30 10:57
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末と比べ165百万円増加し、3,342百万円となりました。これは主に、大型設備案件の売上増加により、受取手形が112百万円、電子記録債権が284百万円、それぞれ増加した一方で、仕入債務の支払い増加や新工場建設に係る支払いにより現金及び預金が165百万円減少したことや、機械設備案件の仕掛減により、仕掛品が122百万円減少したことなどによります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、資金運用については短期的な預金等に限定しており、短期的な調達については原則として手形割引及び当座借越を利用する方針であります。また期末日現在において銀行等金融機関からの借入金等残高はありません。2015/06/30 10:57
受取手形、売掛金並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って低減を図っております。また投資有価証券は主に業務上の関係を有する株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況を把握し、その所有の妥当性について検討しております。
2 金融商品の時価等に関する事項