- 5742
- 2026/09/04
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 31.4倍
- 2010年以降
- 赤字-187.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.3-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 10億2891万
- 2019年3月31日 -28.25%
- 7億3823万
個別
- 2018年3月31日
- 10億8320万
- 2019年3月31日 -25.69%
- 8億490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント損益は、連結財務諸表の営業利益と対応しております。2019/06/26 9:29
2. セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、連結財務諸表の営業利益と対応しております。2019/06/26 9:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/26 9:29
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループでは、FA装置(FA:Factory Automation/「自動化・省力化装置」をいう。)及びロボット関連機器等にも使用される当社主力製品『アルファフレームシステム』の売上高が、順調に推移いたしましたが、前連結会計年度まで極めて好調であった有機ELやLCDといったフラットパネルディスプレイ(以下、「FPD」という。)製造設備関連企業からの受注は、設備投資が一時的な調整局面を迎えたことにより、前年の水準を下回る状況となりました。2019/06/26 9:29
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、8,715百万円(前期比94.1%)、営業利益は、738百万円(前期比71.7%)、経常利益は746百万円(前期比72.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、492百万円(前期比70.8%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。