支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 8億2780万
- 2019年9月30日 -21.41%
- 6億5053万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前期末と比べ208百万円減少し、7,994百万円となりました。これは主に、現金及び預金が445百万円、建物(純額)が450百万円、それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が441百万円、電子記録債権が533百万円、商品及び製品が112百万円、それぞれ減少したことなどによります。2019/11/07 9:30
負債は前期末と比べ188百万円減少し、3,182百万円となりました。これは主に、長期借入金が429百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が177百万円、電子記録債務が299百万円、未払法人税等が49百万円、それぞれ減少したことなどによります。
純資産は前期末と比べ19百万円減少し、4,811百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上94百万円があった一方で、配当金の支払い108百万円があったことにより、利益剰余金が34百万円減少したことなどによります。 - #2 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/11/07 9:30
現金及び預金、受取手形及び売掛金、電子記録債権、支払手形及び買掛金、電子記録債務、長期借入金(1年以内返済分含む)は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。