営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 7億3823万
- 2020年3月31日 -73.96%
- 1億9227万
個別
- 2019年3月31日
- 8億490万
- 2020年3月31日 -70.67%
- 2億3611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント損益は、連結財務諸表の営業利益と対応しております。2020/06/29 10:55
2. セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、連結財務諸表の営業利益と対応しております。2020/06/29 10:55
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/29 10:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 中期経営計画における業績計画数値2020/06/29 10:55
(注)上記KPIについては有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。KPI(連結ベース) 2020年3月期実績値 2021年3月期計画値 2022年3月期計画値 2023年3月期計画値 売上高(百万円) 6,614 8,468 10,000 10,300 営業利益(百万円) 192 616 1,000 1,200 営業利益率(%) 2.9 7.3 10.0 11.7
ところで、上記の中期経営計画における業績計画数値については、近時の新型コロナウイルス感染症による業績への具体的な影響を加味しておりません。従って、上記の2021年3月期の計画値は、有価証券報告書提出日現在において入手可能な情報をもとに算出した計画値であり、新型コロナウイルス感染症による今後の業績への具体的な影響が明らかでないことを前提としたものであります。今後、新型コロナウイルス感染症による経済活動への具体的な影響が明らかになり、また、当該影響が長期化するような場合には、2021年3月期以降の計画値を変更しなければならない可能性があります。具体的には、アルファフレーム部門においては、当該感染症の感染拡大又は感染防止対策等に伴う当社グループの出荷工場又はお客様の工場の一時休業等により、また、装置部門においては、出張自粛等によるお客様との詳細な仕様打ち合わせの延期等により、当初計画していた売上高が減少する可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当社各部門は来期以降の受注に向けた積極的な提案営業を展開し、お客様からのニーズにお応えするべく生産設備の見直しを図り、生産体制の強化に注力いたしました。2020/06/29 10:55
これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,614百万円(前期比75.9%)、営業利益は192百万円(前期比26.0%)、経常利益は176百万円(前期比23.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、100百万円(前期比20.4%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。