建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 21億1291万
- 2024年3月31日 -5.72%
- 19億9209万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産から控除している圧縮記帳額及び内訳は次の通りであります。2024/06/25 9:30
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 圧縮記帳額 10,234 千円 10,234 千円 (うち、建物) 1,720 〃 1,720 〃 (うち、機械及び装置) 8,513 〃 8,513 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/25 9:30
当事業年度末における固定資産の残高は、前年度末と比べ405百万円減少し、3,901百万円となりました。これは主に、土地が92百万円増加した一方で、建物(純額)が120百万円、工具、器具及び備品(純額)が42百万円、建設仮勘定が60百万円、関係会社株式が80百万円、繰延税金資産が136百万円、それぞれ減少したことなどによります。
(流動負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 9:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。