営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -2億9897万
- 2024年9月30日
- 5488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と対応しております。2024/11/05 9:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と対応しております。2024/11/05 9:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国の経済は、依然として先行きの不透明な状況が続いております。このような状況下において、当社主力製品である「アルファフレームシステム」の一般顧客向け販売は堅調に推移いたしました。また、半導体関連企業の新たな設備投資意欲の活発化やFPD製造関連企業の設備投資意欲の改善により、自動化・省人化装置等については受注が回復傾向となりました。さらに、製造原価低減に向けた生産体制の見直しの成果も徐々に表れることとなりました。2024/11/05 9:39
この結果、当中間会計期間の売上高は2,884百万円(前中間会計期間比120.5%)となり、営業利益は54百万円(前中間会計期間は営業損失298百万円)、経常利益は55百万円(前中間会計期間は経常損失295百万円)、中間純利益は66百万円(前中間会計期間は中間純損失447百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。