- 5801
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆7136億円
- PER 予
- 25.73倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.18倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古河電気工業(5801)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - インフラの推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 18億3400万
- 2016年6月30日 -3.93%
- 17億6200万
- 2017年6月30日 -9.31%
- 15億9800万
- 2018年6月30日 -4.63%
- 15億2400万
- 2019年6月30日 +16.01%
- 17億6800万
- 2020年6月30日 -51.41%
- 8億5900万
- 2021年6月30日 -11.29%
- 7億6200万
- 2022年6月30日 -9.19%
- 6億9200万
- 2023年6月30日 +19.8%
- 8億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2023/08/08 15:07
[インフラ]
情報通信ソリューション事業では、販売価格の適正化、生産性改善、高付加価値製品拡販などの増益要因はあったものの、北米の顧客の在庫調整、プロジェクト遅延等による減収、ブラジル通信事業者の投資抑制による減収、原燃料価格の上昇により減益となりました。エネルギーインフラ事業では、アルミCV等の機能線は堅調に推移したものの、中国の景気回復鈍化による顧客工事延期の継続やケーブル製造能力増強投資に伴う減価償却費増、製品補償費用の発生により減益となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は687億円(前年同期比10.8%減)、営業損失は32億円(前年同期比36億円悪化)となりました。