SWCC(5805)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 27億9200万
- 2009年3月31日 +182.88%
- 78億9800万
- 2010年3月31日
- -68億200万
- 2011年3月31日
- 22億2500万
- 2012年3月31日
- -57億6100万
- 2013年3月31日
- -14億100万
- 2014年3月31日
- 10億4000万
- 2015年3月31日
- -57億5400万
- 2016年3月31日
- 3億2200万
- 2017年3月31日
- -37億3500万
- 2018年3月31日
- -2億6700万
- 2019年3月31日 -146.07%
- -6億5700万
- 2020年3月31日 -378.08%
- -31億4100万
- 2021年3月31日 -49.16%
- -46億8500万
- 2022年3月31日
- 13億7500万
- 2023年3月31日 +25.16%
- 17億2100万
- 2024年3月31日
- -119億1500万
- 2025年3月31日
- 75億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、安定した財務基盤の強化に努めつつ、中長期的な将来の成長に向け、現中計において企業価値を高めていくために必要な成長投資や戦略製品の増産投資等にキャッシュ・フローを戦略的に振り向けてまいりました。これらの投資等のための所要資金は事業で創出されるキャッシュ・フローを充当することを主とし、金融情勢や金利水準などを考慮しながら、資金需要に応じた調達に努めております。2025/06/24 15:59
また、資金の流動性を確保するために、金融機関とコミットメントラインを締結するとともに、当連結会計年度末現在においては、㈱日本格付研究所(JCR)より「A-格」の格付を取得しております。また、急激な市況変動や非鉄金属相場の変動等に備えるため、手元資金は事業継続に必要な適正水準を維持する方針としております。
今後も引き続き、収益力強化および資本効率の向上を通じたキャッシュ創出力の維持・強化により企業価値向上を実現し、株主還元の充実をはかってまいります。