SWCC(5805)の外部顧客への売上高 - 電装・コンポーネンツ事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 265億1500万
- 2018年12月31日 +50.49%
- 399億200万
- 2019年9月30日 -37.96%
- 247億5700万
- 2019年12月31日 +46.04%
- 361億5600万
- 2020年9月30日 -49.25%
- 183億4900万
- 2020年12月31日 +65.46%
- 303億6100万
- 2021年9月30日 -2.72%
- 295億3600万
- 2021年12月31日 +49.4%
- 441億2700万
- 2022年3月31日 +32.8%
- 586億200万
- 2022年9月30日 -49.01%
- 298億7900万
- 2022年12月31日 +53.79%
- 459億5100万
- 2023年3月31日 +26.53%
- 581億4200万
- 2023年9月30日 -52.1%
- 278億4900万
- 2023年12月31日 +52.32%
- 424億2000万
- 2024年3月31日 +30.32%
- 552億8300万
- 2024年9月30日 -47.87%
- 288億2000万
- 2025年3月31日 +96.95%
- 567億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/18 13:47
当社グループの報告セグメント区分につきましては、従来、「エネルギー・インフラ事業」、「通信・産業用デバイス事業」、「電装・コンポーネンツ事業」の3区分としておりましたが、当連結会計年度より、「エネルギー・インフラ事業」および「通信・コンポーネンツ事業」の2区分に変更いたしました。
この変更は、好調に推移している「エネルギー・インフラ事業」に次ぐ、第2の成長の柱の確立を目的としたものであり、旧「電装・コンポーネンツ事業」と旧「通信・産業用デバイス事業」に、前連結会計年度にグループ入りした㈱TOTOKUを統合し、新たに「通信・コンポーネンツ事業」として再編したものです。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/18 13:47
当社および当社の主要な関係会社の、セグメント情報との関連における事業内容および当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。また、当社グループの事業の系統図は、「SWCCグループ事業系統図(2026年3月31日時点)」のとおりであります。なお、当社は、2025年4月1日付で、電装・コンポーネンツ事業と通信・産業用デバイス事業を統合し、通信・コンポーネンツ事業へ再編いたしました。
(エネルギー・インフラ事業) - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメント区分につきましては、従来、「エネルギー・インフラ事業」、「通信・産業用デバイス事業」、「電装・コンポーネンツ事業」の3区分としておりましたが、当連結会計年度より、「エネルギー・インフラ事業」および「通信・コンポーネンツ事業」の2区分に変更いたしました。
この変更は、好調に推移している「エネルギー・インフラ事業」に次ぐ、第2の成長の柱の確立を目的としたものであり、旧「電装・コンポーネンツ事業」と旧「通信・産業用デバイス事業」に、前連結会計年度にグループ入りした㈱TOTOKUを統合し、新たに「通信・コンポーネンツ事業」として再編したものです。
なお、前連結会計年度における「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報ならびに収益の分解情報」に関する情報については、当該変更後の区分に組み替えて表示しております。2026/06/18 13:47