当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億800万
- 2014年12月31日
- -5億6300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/10 9:23
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界において、建設・電販向け需要は引き続き底堅く推移する中で、電力、通信分野は依然として低迷が続くなど、需要部門ごとに好不調の差が見られた。一方、原材料価格やエネルギーコストの上昇により、収益面は厳しい環境で推移した。2015/02/10 9:23
このような環境下、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は1,328億26百万円(前年同四半期対比0.0%増)となった。損益面では、営業利益は3億32百万円(前年同四半期対比74.5%減)、経常損失は1億13百万円(前年同四半期は4億56百万円の経常利益)、四半期純損失は5億63百万円(前年同四半期は1億8百万円の四半期純利益)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/10 9:23
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)1 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載していない。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) 0円35銭 △1円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 108 △563 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 108 △563 普通株式の期中平均株式数(千株) 308,157 308,147