- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額71百万円には、未実現利益の調整額83百万円を含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額16百万円には、未実現利益の調整額22百万円を含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/10 9:23 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が187百万円、利益剰余金が137
百万円増加している。当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常損失および税金等調整前四半期純
損失への影響は軽微である。
2015/02/10 9:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
電線業界において、建設・電販向け需要は引き続き底堅く推移する中で、電力、通信分野は依然として低迷が続くなど、需要部門ごとに好不調の差が見られた。一方、原材料価格やエネルギーコストの上昇により、収益面は厳しい環境で推移した。
このような環境下、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は1,328億26百万円(前年同四半期対比0.0%増)となった。損益面では、営業利益は3億32百万円(前年同四半期対比74.5%減)、経常損失は1億13百万円(前年同四半期は4億56百万円の経常利益)、四半期純損失は5億63百万円(前年同四半期は1億8百万円の四半期純利益)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。
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