- 5805
- 2026/09/01
- 時価
- 4426億円
- PER 予
- 18.49倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.21倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金および現金同等物は、79億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億63百万円増加している。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりである。2015/09/29 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は、56億24百万円(前連結会計年度は12億8百万円の資金の減少)となった。これは、主に減価償却費を34億89百万円計上、売上債権が30億88百万円減少、たな卸資産が5億13百万円増加、その他の流動資産が9億27百万円減少、仕入債務が8億56百万円減少したこと等によるものである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資金の流動性についての分析2015/09/29 15:04
営業活動によるキャッシュ・フローについては、前連結会計年度は12億8百万円支出したのに対して、当連結会計年度は56億24百万円を得た。その主なものは減価償却費の計上、売上債権の減少、たな卸資産の増加等によるものである。投資活動によるキャッシュ・フローについては、前連結会計年度は45億67百万円支出したのに対して、当連結会計年度は20億27百万円を支出した。その主なものは、有形固定資産の取得等による支出である。財務活動によるキャッシュ・フローについては、前連結会計年度は47億34百万円得たのに対して、当連結会計年度は34億93百万円を支出した。その主なものは、借入金の減少等によるものである。
これらの活動の結果、当連結会計年度末の連結ベースの現金および現金同等物は、前連結会計年度末より3億63百万円増加し、79億68百万円となった。