営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億3200万
- 2015年12月31日
- -1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額16百万円には、未実現利益の調整額22百万円を含んでいる。2016/02/10 14:54
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額137百万円には、未実現利益の調整額112百万円を含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2016/02/10 14:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、建設・電販向け需要は前年同期並みで推移し、電力向けで持ち直しがみられたが、電気機械向けや自動車向けが減少したことから、全体としては前年同期対比で減少となった。2016/02/10 14:54
このような環境下、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は1,277億58百万円(前年同四半期対比3.8%減)となった。損益面では、営業損失は1億36百万円(前年同四半期は3億32百万円の営業利益)、経常損失は15億9百万円(前年同四半期は1億13百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20億1百万円(前年同四半期は5億63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。