営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -1億3600万
- 2016年12月31日
- 21億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額35百万円には、未実現利益の調整額22百万円を含んでいる。2017/02/07 15:24
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額35百万円には、未実現利益の調整額22百万円を含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/07 15:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、自動車向けは堅調に推移したが、建設・電販向け等を中心に電線全体の需要は減少傾向で推移した。2017/02/07 15:24
このような環境下、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は1,110億28百万円(前年同四半期対比13.1%減)となった。損益面では、営業利益は21億49百万円(前年同四半期は1億36百万円の営業損失)、経常利益は10億20百万円(前年同四半期は15億9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億69百万円(前年同四半期は20億1百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。