- 5805
- 2026/09/15
- 時価
- 3982億円
- PER 予
- 16.64倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額35百万円には、未実現利益の調整額△3百万円を含んでいる。2017/08/04 11:10
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額35百万円には、未実現利益の調整額△3百万円を含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/08/04 11:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、自動車向け等で持ち直しが見られたことから、電線全体の需要は前年同四半期対比で増加した。2017/08/04 11:10
このような環境下、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は389億6百万円(前年同四半期対比8.9%増)となった。損益面では、営業利益は11億92百万円(前年同四半期は2億44百万円の営業損失)、経常利益は9億22百万円(前年同四半期は5億98百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は製品改修費用引当金繰入額8億8百万円を特別損失として計上したことから82百万円(前年同四半期は4億40百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。