売上高
連結
- 2016年12月31日
- 140億7000万
- 2017年12月31日 +6.45%
- 149億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/08 9:21
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社の連結子会社である昭和電線ケーブルシステム㈱内の電力と通信の工事部門を統合したことにより、従来「コミュニケーションシステム事業」に含めていた通信工事を、当第1四半期連結会計期間より「電力システム事業」に含めている。
なお、前第3四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」については、当該変更後の金額に組替えて表示している。2018/02/08 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、自動車向けは堅調に推移し、建設・電販向けで第3四半期において持ち直しが見られたことから、電線全体の需要は前年同四半期対比で増加した。2018/02/08 9:21
このような環境下、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は1,254億12百万円(前年同四半期対比13.0%増)となった。損益面では、営業利益は47億27百万円(前年同四半期対比119.9%増)、経常利益は40億48百万円(前年同四半期対比296.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億6百万円(前年同四半期対比251.6%増)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。