営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億2900万
- 2019年6月30日 +35.72%
- 16億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△48百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△109百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用である。2019/08/05 9:33
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション、自動車用電線等)、物流業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△152百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△136百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/05 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界においては、建設・電販向けや自動車向けが堅調に推移したことから、電線全体の需要は増加傾向で推移した。2019/08/05 9:33
このような環境下、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は430億22百万円(前年同四半期対比1.6%増)となった。損益面では、営業利益は16億68百万円(前年同四半期対比35.7%増)、経常利益は15億6百万円(前年同四半期対比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億28百万円(前年同四半期対比39.0%増)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。